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コンプライアンス研修の特徴 と お約束
(1)「知識を与える」のではなく、「気付かせる」「動機づける」「コンプライアンスのセンスを身につけてもらう」を主な狙いとし、条文や法律用語の引用・利用は最低限にとどめます。(2)研修中のミニテストやケーススタディでも、「知識を問う」のではなく、「アクションを考える」内容を中心にします。 (3)御社の社風・状況・問題意識・ご要望等を可能な範囲で織り込み、その都度、受講者に最適な内容にチューニングいたします。御社既存の行動指針やコンプライアンス・マニュアル等に準拠した内容のコンプライアンス研修も可能です。 (4)法理論やタテマエを押しつけるのではなく、組織内部の力学・実情・制約要因等に配慮した、実効性あるアドバイスを行います。
INDEXコンプライアンス研修全社・階層別のコンプライアンス実践研修コンプライアンスへの意識を高め、維持していくためには、定期的な研修による意識喚起が不可欠です。この研修は、定期的な研修プログラムの一環として、テーマを入れ替えながら継続して利用いただくことができます。
働きやすい職場環境を守るハラスメント防止研修人事と法律・臨床と心理、両方の視点をおさえつつ、延7千件以上の相談事例をふまえた具体的な対策をご紹介いたします。ハラスメントへの意識を高め、維持していくためには、定期的なコンプライアンス研修による意識喚起が不可欠です。この研修は、定期的な研修プログラムの一環として、継続して利用いただくことができます。
独占禁止法コンプライアンス研修 ―高まる独禁法リスク―年々厳しさが増していく独占禁止法。それにつれて、独占禁止法違反のリスクも一層高まりつつあります。この研修では、法の基本的な精神、昨今の法令の動向、具体的な事例、および違反を未然防止するための心構えなどを学ぶことができます。
経営者の心構え 善管注意義務と経営判断原則
工場・現場のコンプライアンス研修 ―生産現場の「これって大丈夫?」―企業にとって生産現場は利益の源泉であり、また、多くの人たちが働いている基幹部門です。現場の社員にコンプライアンスについて的確に理解してもらい、現場から大きな違反や不祥事を発生させないことは、生産部門を有する企業にとって最も重要な課題のひとつです。
リスクマネジメント研修 ―私生活における不祥事や問題を回避するために―リスクマネジメントが必要なのは、ビジネスの現場や会社の中だけではありません。私生活においても、様々なリスクや誘惑が待ち受けています。ビジネスにおいて最大限に能力を発揮していくためには、このような私生活におけるリスクマネジメントも不可欠です。この研修では、とりわけリスクの大きい(狙われやすい)新入社員の皆さんを主たる対象として、私生活における不祥事や問題を未然防止するためのポイントをわかりやすくお伝えいたします。
ワードマネジメント研修 ―ビジネスシーンから私生活まで、言葉の言い回しによる問題を回避するために―ビジネス現場はもとより、私生活においても、ささいな言葉の使い方や言い回しの間違いによって、予想もしないトラブルや誤解が生じることもあります。この研修では、言葉の扱いによるリスクを未然防止するための「ワードマネジメント」のポイントをわかりやすくお伝えいたします。新人のみならず、役員、管理職、中堅社員など、様々な階層の社員に対応できる内容になっています。
定型研修コンプライアンス基礎研修(既製プログラム)これまでに各社で実施したコンプライアンス研修の中から汎用性の高いエッセンスを抽出し、定型研修に仕上げました。内容は固定していますが、価格は低額です。「これまで全くコンプライアンス研修を実施したことがない」「どこから手をつければよいか分からない」とお悩みの企業さまにはお勧めです。
教材(既製品)冊子とPCで学ぶ 「これって大丈夫? 仕事と職場のコンプラインアンス」社員が業務や職場で直面するコンプライアンス問題への対応をQ&A方式のハンドブックで学習し、インターネットを通じてのテストに取り組みながら定着を図ります。
不祥事対応研修・教育不祥事発生時の緊急事態対応研修 ―報道機関対応を中心に―
職場における不正行為の原因と対策教育
不祥事を乗り越えるコンプライアンス研修
PL対策研修・教育効果的なPL対策研修・教育 ―今、なぜ、PL対策が求められるのか―
コンプライアンス教材Q&A方式コンプライアンス・ハンドブックの制作(自習用教材)行動指針や業務に関連するコンプライアンスを社員の自主学習によって定着させるためには、業務上または職場でしばしば直面するコンプライアンス上の問題への対応について、実践的に学ぶことのできるQ&A方式のハンドブックの活用が最適です。各企業の行動指針やコンプライアンス・マニュアル等に準拠したQ&Aコンテンツの制作を承ります。
三択式コンプライアンス・チェックテストの制作(CBT用コンテンツ)研修や自主学習で学んだ事項は、テストの実施により定着を図ることができます。特にハンドブックを配布し自主的に学習させる場合には、テストの実施による動機づけが不可欠です。弊社では、コンピュータによるテストにも対応した三択コンプライアンス・チェックテストの問題と解説の制作を承ります。単なる「知識」ではなく、業務の現場で実際に直面する問題への具体的な「アクション」を問うことにより、従業員に様々な状況を疑似体験していただき、実践的なコンプライアンス対応力を身につけていただけます。
漫画で伝えるコンプライアンス・ハンドブックの制作行動指針や業務に関連するコンプライアンスを社員の自主学習によって定着させるためには、業務上または職場でしばしば直面するコンプライアンス上の問題への対応について、各企業独自の実例を交えながらオリジナルエピソード漫画を用いたハンドブックの活用が最適です。御社の行動指針やコンプライアンス・マニュアル等に準拠したコンテンツの制作を承ります。
研修用ケーススタディのご提供、実施支援および開発支援ケーススタディを貴社のコンプライアンス研修用にご提供し、併せて、実施にあたっての具体的なケースの活用方法や指導のポイントなどもアドバイスいたします。 弊社のケーススタディ開発ノウハウや経験を活用し、貴社のご要望に応じて、貴社オリジナルのケーススタディの新規開発も支援いたします。 豊富なコンプライアンス研修実績を有する弊社では、既に下記のような様々な事例研究(実例)・ケーススタディ(架空事例)を開発・活用し、ご好評をいただいております。
【各社研修にて使用実績のある事例研究・ケーススタディの一例】 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| スポーツ指導者による不適切な発言 | 法令には全く違反していなくても、コンプライアンス上の大きな問題となるケースもある |
| 公務員が立場を悪用して起こした些細な不祥事 | たとえ些細な不祥事であっても、「信頼を裏切る行為」に対しては厳しいペナルティが待ち受けている |
| 食品の不適切な再利用 | 大きな問題は、様々な違反や不正が累積した結果として発生することが通例 |
| 輸送サービス会社職員の不正 | 「自分だけが専門知識を持っている分野」は、実は不正の温床になりやすい |
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| 職場での私的コーヒー販売 | 「これっておかしいのでは」という素朴な気付きやセンスを大切に |
| 全く同じ言動に対しての異なる反応(セクハラ) | ハラスメントは、受け手の感じ方への依存度が非常に高い点に要注意 |
| 製品に関するクレーム | 今や情報開示においてもお客様目線が不可欠 |
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個人情報保護
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